プチ講座、流しそうめん大会、クリスマス--【codomo食堂かんまき】での『感動とものたりなさ』が地域防衛軍COKAに発展しました。熱気球やそば打ち体験など、他団体との交流で子どもたちが多様な体験を重ねる【COKA族(こ・かぞく)】、そこでの体験に対して、意味づけをし、考える機会を提供し、子どもたち自身の力で地域問題に立ち向かっていく体制作りを目指す【+COKA】、誰もが集える【夜間の居場所】、誰かとつながっていたい人のための【はなしききや】等、休日夜間サテライト事業もスタートさせていきます

地域に繋がりがあれば、社会の制度にあてはめず個人の意思を優先できる、子どもたちの危険度がグッと減る。行政や学校の【タニマ】【スキマ】を埋める繋がりや居場所が地域に絶対に必要! みんないろんな傷を抱えて生きている。共感して、癒していく、誰でも来れるところ。こども食堂では「各自ができること」を与え合う【ギフトエコノミー】を実践、会場費は【ドネーション(寄付)制】で。社会にはいろんな常識があるけれどそこを変えていかないと社会は変わらない! 地域のためにできることに地域防衛軍COKAは挑戦していきます。